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こむら返り

おはようございます!いつもブログをお読みいただきありがとうございます。宅地建物取引士の大久保です。

普段は、五十肩による両肩の激痛で4時には目が覚めるのですが、今日は何故か3時の激痛により目が覚めました。最近痛み止めを飲み過ぎなので、少しでも控えるためにストレッチを行って2度寝にチャレンジ。

Photo by Pixabay on Pexels.com

浅い眠りでしたが6時半に両肩の激痛(鈍痛)と、右ふくらはぎのこむら返りの激痛で起床です。最近こむら返りをしそうで、なんとか凌いでいましたが、とうとう大きなのが来てしまったという感じです。

筋肉の意識しない持続的な強直性収縮である筋の攣縮を示し、有痛性である。こむら返りを生じている筋は硬く収縮しており、局所の筋が硬く膨隆しているのがわかる。筋攣縮の持続は数秒から数分であることが多く、特に激しい運動の後や、水泳後、睡眠中に見られることが多い。特に睡眠中は眠気が吹き飛ぶほどの激痛が襲うものの、寝起きで早急に対処ができない為、起床後にふくらはぎの筋肉痛や寝不足が残ることがある。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%93%E3%82%80%E3%82%89%E8%BF%94%E3%82%8A

「今日はちょっと足がつりそうだな」と思ったら、早めの予防策
足のつり予防策1:足湯
足裏にはたくさんのツボがあります。ツボは温めることでも刺激になるので、足元だけの足湯でもカラダ全体がポカポカしてくることでしょう。
足のつり予防策2:ストレッチ
足首を向う側へ倒したり手前に曲げたりと数回ゆっくり繰り返します。寝ながらできるので寝る前におすすめです。
足のつり予防策3:締め付けないレッグウォーマー
冷え対策として靴下を履く方もいますが、締め付けの強いものだとかえって血行を悪くしてしまうことも。ふんわりと包み込んでくれるレッグウォーマーで足首を冷えから守ります。
足のつり予防策4:就寝前の一杯の常温のスポーツドリンク
人は睡眠中も発汗します。お休み前にスポーツドリンクなどを飲んで水分と栄養分を補給しましょう。ただし、この時期の水分補給の仕方にも気をつけてください。水分は必要ですが、飲みすぎると逆にカラダを冷やしむくみや足のつりにつながります。できるだけ常温か温かいものを一口ずつゆっくり飲むようにしましょう。
とにかく温めて、水分と栄養分を補給することが大事なのです。

https://www.kracie.co.jp/kampo/kampofullife/body/?p=2050

しかし五十肩の激痛もそうですが、筋肉が勝手に収縮して激痛とか、人間の体って不思議ですね。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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